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ピアノのある生活、ピアノと歩む人生

「ピアチェーレ」代表の私的ブログ

今さらの追悼 ティム・ハウザー 2 

 

マンハッタン・トランスファー、彼らのサウンドはジャズ?それともポップス?このあたりが明確でないところが彼らの魅力だったような気がする。「音楽、それじゃいけないのかい?」みたいな?

それでも、ドゥーワップ調というのだろうか、ジャズの曲をヴォーカライズした曲に彼らの真骨頂があったような気はしている。例えばこの「フォーブラザーズ」のような曲。

特にティム・ハウザーは、この種の曲だと生き生きとしていたような?実に楽しそうで、いかにも「音楽をしている」という感じだ。

これはウディ・ハーマンの、かつてのヒット曲だったのでは?

歌を器楽に、それもいいが、逆も非常に面白い。

kaz




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