ピアノのある生活、ピアノと歩む人生

「ピアチェーレ」代表の私的ブログ

散財の記録 2 

 

ピアノ曲の場合、ドビュッシーよりはラヴェルの方が派手で「お弾き得感」があるような?でも膨大な数の音符を読んで、メカニカルな箇所、これも膨大な範囲になるだろうが、つまり苦労してピアノソロでラヴェルを弾くよりは、アンサンブル曲の方を弾きたい。まぁ、弾きたい・・・と言っても全くそのような予定はないわけだが。でも一人で弾いていても楽しいわけだから・・・

ラヴェルには「ツィガーヌ」というヴァイオリンの曲がある。派手な曲だと思う。もし僕がヴァイオリンを弾けるのだったら、この曲は憧れるだろうなと思う。でもピアノパートも実に気分高揚させてくれる。

でも本日購入したのは、「ツィガーヌ」だけはなくヴァイオリン・ソナタも。特に第2楽章が淫らな感じ(?)がしていい。

kaz




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